LDGFLOOR  

Ricardo Garduno (Illegal Alien Recor
Ricardo Garduno (Illegal Alien Recor

THE DELTAを彷彿させるかのようなトランシーなテクノを放つメキシコからの ダークホースRicardo Garduno初来日! アンダーグラウンドテクノシーンの中で活動を続けるRicardo Gardunoの来日は、テクノヘッズだけでなく、トランスとテクノのボーダーを超えた新しい音を求めるリスナーにも衝撃を与えるであろう。

MarcusHenriksson a.k.a Nobody Home (Mi
MarcusHenriksson a.k.a Nobody Home (Mi

ミニマルをよりディープに探求するそのスタイルは、ジャンルを超えて幅広い層に熱狂的なファンを持つ。 今回のFlip Out Gatheringではファン待望の4時間セットを引っさげて再来日! まだ産声を上げていない最新ダンスミュージックを滑らかにクロスオーバーさせ、独自の世界観を作り上げるロングセットはフロアにいる全てのダンサーをFlip Outさせるだろう。

Sensient (Zenon Records) from GERMAN
Sensient (Zenon Records) from GERMAN

世界を飛び回り、オリジナリティー溢れるサウンドを産み出すSensientの支持者は多く、自身が2003年に設立したZenon Recordsは今なお評価の高いダークプログレッシブレーベルの1つとなっている。 今回は日本初のスペシャルセットをプレイするSENSIENTのサウンドを体感して欲しい!

REE.K (Space Gathering)
REE.K (Space Gathering)

特定の音楽のジャンル(Genre)には属さない、宇宙をつくる音のシャーマン。 1992年、DJとして活動を開始以降、音による意識の変革、ビートによる世界の修復を目ざす。 今回10数年ぶりに行うプレミアムライブセットはここでしか見れない特別な時間を聞く者全てに与えるであろう。

ARTMAN (Qooki Records)
ARTMAN (Qooki Records)

DJ K.U.D.O.名義で国内におけるテクノミュージックシーンのパイオニア的な役割を果たし、日本のトランス・テクノシーンの起源となる伝説的パーティを創りあげ、そこでの体験に大きなインスパイアを受けたDJ達も数多い。RAINBOW、春風、渚、SOLSTICE等でもプレイし、昨年DJ40周年を迎え現在も第一線で活躍するDJ・プロデューサーである。

MAYURI (METAMORPHOSE)
MAYURI (METAMORPHOSE)

Second Summer of Loveを実体験し帰国後90年代初頭よりDJ活動を開始する。 トランスシーンの草分け的なパーティー「ODYSSEY」や2万人以上の動員を誇っていた 「METAMORPHOSE」のプロモーター としても知られ、今年18周年を迎えるテクノパーティー「REBOOT」 でのDJ活動の他、国内外の多数のパーティでプレイ。 定評のあるテクノのスタイル他幅広くプレイしている。

Q'HEY (Reboot)
Q'HEY (Reboot)

日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍。 98年には自身のレーベル 「Moon Age Recordings」をスタートさせ、作品群はCarl CoxやSven Vath、Marco Baileyなどシーンを支えるDJ達にワールドワイドに高く評価されている。 2011年東日本大震災を受けてチャリティー・プロジェクト「BPM Japan」を設立。 現在は、インターネットラジオ局block.fmにて、毎週火曜放送の番組「radio REBOOT」のパーソナリティーも務めている。

MASA (Space Gathering)
MASA (Space Gathering)

80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成、新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始し、SpaceGathering、KINOCOSMO、Hypnodisk、Vortex、Antenna528等時代の流れと共に宇宙と共鳴する パルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求中。

FREEBASS (MoV)
FREEBASS (MoV)

94年より下町のローカルdjとして活動開始。様々なジャンルのパーティでプレイ出来るMind of Visionきっての職人DJ。 独創的かつ色鮮やかな空間を作り出すことのできる、 マッドネスな感性と卓越した技術を持つDJである。

  DANCE OF SHIVA FLoor 

Calamar Audio(Antiscarp Records)
Calamar Audio(Antiscarp Records)

フィンランドをベースに活躍するアンティスカープ・レコードの総帥Ville RuohoのLIVEユニットCalamar Audio。2007年に自身のレーベルからTentacle Tubucをリリースしたのに続き、2009年:Squid Fluid,2013年:Hunt、2014年:Knights of Nights 2をリリースするなど、精力的な活動を続けている、Suomi Tranceシーンの中心人物である。 入会の森時代から日本に招聘され続け、多くのマインドトラベラーを時空の旅に誘ってきた。独特のベース音に裏打ちされた曲がった多彩な音は、本国フィンランドのみならず、日本を始め、世界中に数多くのフリークが居ることで知られる。

Dj Whiskey Baba(Antiscarp Records)
Dj Whiskey Baba(Antiscarp Records)

インドのゴアで耳毛を持つ特別な男に授けられた聖なる名前Whiskey Baba。2011年の日食パーティ、2013年の裏SHIVA以来の来日となる。フリーキーなナイトタイムでのプレイを得意としながらも、曲がった朝方のグルーヴも評価が高い。 近年ではSonic Bandits,Special BrendそしてHavocのリリースをするなど精力的に活動している。AntiScarpRecordsとしては、現在までに24作品を発表。数多くの楽曲に触れ、セレクトしてきた中で得られた音楽に対する深い知見は他の追随を許さない。

no.9 ( no.9 orchestra / 蟲の響 )
no.9 ( no.9 orchestra / 蟲の響 )

「音と共に暮らす」をテーマに日々の暮らしに寄り添う、豊かでメロディアスな楽曲を生み出す作曲家・城隆之のソロプロジェクト。 90年代からno.9名義での作曲、作品制作を始め、現在まで『The History of the Day』や『usual revolution and nine』『Good morning』など7枚のフルアルバム作品をリリースし、コンポーザー・プロデューサーとして活躍。多くのコンピレーション作品や、ファイナルファンタジー(スクウェア・エニックス)のリミックス作品や坂本龍一氏のカバー作品などにも参加。 彼の率いるライブバンド [ no.9 orchestra ]でも2014年にフルアルバム『Breath in Silence』を発表。代官山UNIT、金沢21世紀美術館のワンマンライブを始め、Liquid Roomや渋谷Duo、大阪万博公園などで圧巻のライブパフォーマンスを披露し続けている。 作曲家、DJ、演奏者、プロデュース活動の他にも数々のWEB広告 / TVCM音楽や番組への楽曲提供、公共機器のサウンドデザイナーなどその音楽活動は多岐にわたる。 2002年

Crystal Nada
Crystal Nada

Celestial (天上の、美しい)をテーマに、Ambient (空間、環境)ミュージックの 新たなジャンルに旅立つ"Crystal Nada” サントゥール奏者 ジミー宮下とサウンドクリエーター田中圭吾の出会いは必然にして運命的だった。 Sangeet Mela TOKYO presents" PRASAD " in ageHa でのファーストライブを大成功に収め、 1st EP 『PRASAD』 ~ Celestial Ambient Sound~ をリリース。 満天の星空から降る光のもと 夜光虫の光に満ちた、孤島の浜辺で 満月に青く照らされた、極北の大地で 紅い色の弦月を映す、大河にゆられて そこには、天界の音「Nada」が降りそそぐ。

Drågön (RikkaSaundi/HaTTiVaTTi/JP)
Drågön (RikkaSaundi/HaTTiVaTTi/JP)

2001年よりDJをスタート、レゲエ、サイケデリックトランス、ゴアトランス、そしてスオミトランスの世界にたどり着く。 旅人DJとして世界を飛びまわり、インドの聖地GOAやヒマラヤで、バリ島火山の『AWAREDANCE』モアイの見守るイースター島皆既日食フェス『HONU ECLIPSE』 2012年のメキシコ、マヤの新時代をを祝うセレモニー『SPACE MOTHER SHIP 』で世界のPPを異次元空間へと導いてきた。 プレイスタイルはフィンランド産スオミトランスのキラートラックをベストな時間帯でつなぎ合わせる。 ジャパニーズスオミサウンドレーベル『RIKKA SAUNDI』のレーベルDjとして良質のスオミサウンディーを発信する。

JIKOOHA (Panorama records / Shamanar
JIKOOHA (Panorama records / Shamanar

97年結成。Arp Odyssey・Roland TB-303・SH-101・Korg MS-20等のアナログシンセを多用しGoa Tranceを軸としたサイケデリックサウンドを追求。"Dance Music"と"Punk Rock"を核とし、4つ打ちにロックテイストやヒプノティックなメロディが融合したサウンドは、deep & spiritualで唯一無二のシャ−マニックな世界観を確立している。またヨーロッパやイスラエルの近年のGoa Tranceの潮流に呼応し一角を担っている。 現在まで日本各地のpartyやオーストラリア・イスラエル・ベルギーでLive gigを行い、世界中の様々なコンピレーションCDに参加。 03年1st album「NEW BREED」(Tod Aquarium Rec.)リリース。 06年2nd album「SHAMANARCHY」(Panorama Rec.)リリース。 08年3rd album「REVOLUTION SPACESHIP」(Panorama Rec.)リリース。 12年4th album「Sirius Rising」(Panorama Re

Dj KGO
Dj KGO

デビュー作が、イタリア IRMA Recordsのフラグシップ・コンピレーション「Chill Out Cafe」に収録され話題となる。  あらゆる『音』を心地よくさせる事をモットーとし Ambient,Chillout Musicから民族音楽、進化し続けるダンスミュージックまで ジャンルの垣根を越えながら、良質で繊細、優しくもイノベーティブな音楽性を追求している。 現在は、インド古典楽器サントゥールと天上系電子音を融合させたユニット《Crystal Nada》を結成、2016年に1st EPをリリース。 また、Yogaをコンセプトとしたバンド《VAIKUNTHAS》でサウンドプロデュースを手掛けている。 Niceness music 主宰。

ma∞m
ma∞m

音響アンビエントアーティストrAwとハンドパン奏者yukiによるアンビエントユニット。水琴窟の波紋のごとく深く広がるハンドパンの音色と、弦から放たれるマージナルな音響エレクトロニカが織り成す森羅万象∞サウンド。Sangeet Mela TOKYO2015にて初披露☆

hrk
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  流景和音 FLOOR